プロフィールとか
posted by jun-g at 月, 23 4月 2007 20:33 JST
そういえばiddyに登録してプロフィールページとか作ってたなぁ、と突然思い出したので、サイドバーにプロフィールを載せるようにしてみた。といっても画像と名前だけ、しかも画像もペットのトロン(うさぎ/♀)の写真なので、全然プロフィールって感じじゃないけど。リンク先はiddyのプロフィールページやけど、そっちにも特にプロフィールらしい事は何も書いてない。
tDiaryにはiddy用のプラグインがあるみたいなので、PyBlosxomer(←今考えた)としてはPyblosxom用のプラグインも作りたいところ。今度ちょろっと書いてみるか。
あと、Going My Way: Twitter の Statusを自分のブログに貼り付け可能な Javascript Badgeで紹介されているやり方で、プロフィールの下に自分の最新のステータスを表示するようにしてみた。Twitterはコミュニケーションだけでなく独り言にも向いているのでわりと好きかも(ていうか独り言しか書いてない…)。引き続きFriend募集中。
FreeBSDで毎日root宛に届くレポートメールを通常のメーラーで受信
posted by jun-g at 日, 15 4月 2007 01:39 JST
よくやり方を忘れるので自分用にメモ。レポートメールっていうのは「xxx run output」というSubjectのメールの事。
まずはroot宛のメールを自分宛に届くように変更。/etc/aliasesを開いて、
postmaster: root
の下に
root: jun-g
を追加。これでroot宛のメールは全てjun-g宛に届くようになる。追加したら/etc/aliases.dbを再作成するために以下のコマンドを実行。
# newaliases
次にPOP3サーバのqpopperをportsからインストール(mail/qpopper)。OptionsはデフォルトのままでOK。インストールが完了したら/etc/inetd.confの
#pop3 stream tcp nowait root /usr/local/libexec/popper popper
の部分を
pop3 stream tcp nowait root /usr/local/libexec/qpopper qpopper -s
に変更してinetdを再起動。inetdを使用していない場合は/etc/rc.confに
inetd_enable="YES"
と追記して
# /etc/rc.d/inetd start
でinetdが起動する。後は普段使用しているメーラーに受信用アカウントの設定を追加して、問題なく受信できればOK。
PyBlosxomでGoogle Sitemapを生成
posted by jun-g at 日, 08 4月 2007 19:13 JST
プラグインを探したけど見つからなかったので自分で作ってみた。sitemaps.orgプロトコルに準拠。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
インストールは、sitemap.pyをプラグインディレクトリに入れて、config.pyのプラグイン設定に"sitemap"を追加するだけ。$base_url/sitemap.xmlにアクセスして表示されればOK。
アクセスがある度に生成するので、エントリが大量にあるblogではちょっと重いかも…。